打楽器アンサンブル名曲紹介

「打楽器」それは最も古い時代から人が手にし、心を表現した楽器たち・・・。

それは世界の民族音楽、クラシック、ジャズ、ポピュラー音楽、それぞれの音楽の進展と共に、

打楽器はさまざまな方法でその時代の音楽に「活力」を与えてきました。

しかし、打楽器だけの音楽が作曲家によって一つの形態として認知されるようになったのは、

今から70年程前のことでしかありません。


 ・打楽器アンサンブル時代の幕開け

 ・【第一回】5人の打楽器奏者のための「ゲインズボロー」(作曲:T.ゴーガー)

 ・【第二回】セレブレーションとコラール(作曲:N.deポンテ)

 ・【第三回】ノック・アンド・クリック(作曲:山本祐介)


パーカッション・エッセイ
秀れた打楽器奏者になるために


打楽器奏者は一歩間違えれば、単なる破壊者に鳴るか、あるいは、クライマックスを演出して音楽を

新たな素晴らしい領域に高められるかどうかの瀬戸際で勝負しなければならず、

常に強い意志と市営感を持って取り組まなければなりません。


 ・【第一回】序論

 ・【第二回】チューニングを知って達人になろう!

 ・【第三回】リズムはどれほど重要か?

 ・【第四回】音に対する感性を磨こう!

 ・【第五回】打楽器奏者とスティック&マレット

Percussion Group

PHONIX Réflection


上野信一と国内外トップ・プレイヤー

からなる精鋭打楽器演奏家集団、

「フォニックス・レフレクション」


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